高学館に入塾した当初は、自分に合った勉強の取り組み方をまだ見つけられていませんでした。
この状況を変えようと、周りの友達や先生から勉強法を教えてもらい、実践しながら自分に合い、効果を感じられた方法だけを取り入れていきました。その結果、以前よりも学習内容が定着するようになり、効率的な勉強ができるようになりました。勉強法の改善や勉強時間の増加は、高学館に入ったことで自分よりレベルの高い仲間と比較する機会が多かったことも大きな要因だと思います。
また、受講していた授業を担当してくださった講師の方々のおかげで、合格を勝ち取ることができました。本当に感謝しています。
これから受験に臨む方々へ、私からのメッセージは、受験勉強と同じくらい、身体や精神のケアも大切だということです。体が資本ですので、どうかご自身を大切にしながら勉強に取り組んでください。
僕が高学館に入塾したきっかけは、友人の紹介でした。入塾当初は受験勉強を何から始めればよいのか分からず不安でしたが、講師の方々が丁寧に教えてくださり、少しずつ勉強の方向性をつかむことができました。
受験期で最も辛かったのは、なかなか学力が伸びている実感を得られなかったことです。しかし、その原因が基礎の不十分さにあると気づき、基礎を重点的に勉強し直すようにしました。すると理解が深まり、応用問題にも取り組めるようになりました。
また、高学館には友人も多く、周りの頑張っている姿を見ることで「自分も遅れを取らないように」と自然と勉強に向かえるようになったことも大きかったです。
これから受験を迎える皆さんには、自分なりのモチベーションを見つけ、最後まで諦めずに頑張ってほしいと思います。
高学館に入塾したきっかけは、校舎が家や学校から近く、学校の帰り道にあったこと、そして友達に誘われたことです。当時の学力は全教科ともにボロボロで、学習状況もようやく参考書を買って少しずつ勉強を始めた程度でした。
受験期で一番つらかったことは、夏休みの思い出が「家」か「塾」だけになってしまったことです。しかし、自習室に行くことで強制的に勉強せざるを得ない環境を作り、家ではついゴロゴロしてしまうところを勉強時間にあてられたのは、自分にとって大きかったです。家と学校のどちらからでも通いやすかったため、学校帰りでもすぐに塾へ行けたのはとても助かりました。高学館に入塾して、周りのみんなの勉強量を見て焦りを感じ、自分も少しでも勉強時間を増やそうと努力できたことが、自分の中ではとてもよかったと思います。
高学館には、友達に誘われて入塾しました。当時の学力はあまり高くなく、学習状況もほとんど勉強していない状態でした。
何から勉強すればよいのか分からず、行き詰まっていましたが、高学館のKトレ(自主学習教材)や自習室にある課題をコツコツとこなすことで、徐々に乗り越えることができました。わからないところはいつでも先生に質問できたことがとても助かりました。
また、休憩時間や授業終わりに先生と楽しく会話することで、勉強の疲れをリフレッシュできたことも、大きな支えとなりました。
2年生のときに急激に成績が下がって焦っていたところ、先輩に誘ってもらい、入塾しました。
当時の学力は学校でも「下の上」くらいで、学習状況もあまり良いものではありませんでした。
受験期で一番つらかった経験は、同じことで何度も間違えてしまうことです。例えば数学では、「この公式を使う」とその時は分かっていても、次に解くときには忘れてしまうことが何度もありました。しかし、同じ問題を繰り返し解き続けることで徐々に慣れていき、最終的にはしっかりと解けるようになり、受験も乗り越えることができました。
高学館に入塾して、勉強する習慣が身につき、同期の受験生と切磋琢磨しながら入試に向けて努力できたことは、とても良い経験になりました。また、高学館の先生はみな優しく、授業を担当していない先生でも質問対応をしてくださったり、親身になって話を聞いてくださったりして、本当に感謝しています。ありがとうございました。
高学館に入塾したきっかけは高校で行われた、大学の講演会です。そこで演説していたのが泉ヶ丘校校長の翠さんでした。当時、僕はあまり受験に対するやる気が無かったのですが、勉強していくうちに関西大学に入学するという目標ができました。勉強に取り組んでいても、辛いこともあるかと思います。僕の場合は直前期に過去問で合格点が取れないことでした。本当に地獄のような日々でした。僕はこの時期を違う見方で考えて乗り越えました。それは点数を意識するのではなく、内容を意識して取り組むことです。やり直しをする時にどこの分野で間違えたのかを明確にすることで、次は間違えないようになり、自然と自信が湧いてくると思います。高学館は集団塾なので、色々な生徒がいて高め合えました。お互い切磋琢磨しあう環境があったからこそ、この合格があったと思います。最後に後輩の皆さんには「高校生活ちゃんと青春しよう!」そして「過去問はなるべく早めに一回はしときや〜」ということを伝えておきたいと思います。先生達からは大学受験以外にも大学に入ってからの生き方、物事の見極め方、お笑い力など大切な事を教わりました。高学館の先生は笑いも教え方も一流です。ここに来て人生変わりました!ありがとうございました!
入塾したきっかけは、家が近くて、友達が多くて、一番通いやすいと思ったからです。当時は欠点ギリギリでしたが、3年生になり受験勉強に対して本気で考えて行動を始めました。それでも、公募推薦の結果は不合格でした。その結果を受けて、このまま一般入試に向かうのでは危ないと思い、まんべんなく勉強するために、毎日23時まで自習室に残り、先生に質問することを増やして自分が納得いくまで勉強しました。そして、行きたい大学に一般入試で合格することができました。高学館に入塾し、自習室が遅くまで開いていることや、先生に質問しやすいところ、仲間と協力しながら勉強できるところが一番良かったかなと思います。この合格は、僕の努力だけでなく、親や先生たちの協力や、友達との協力のおかげです。
部活ではサッカー部を最後までやりきり、体育祭では団長をし、文化祭では主演をし、最後には志望校に合格でき、高校生活を最高に楽しみました!今まで支えてくれたみなさんに本当に感謝しかありません!ありがとうございました!!
高学館は友達が通っていて、学校からの帰り道にあったこともあり、高2の2月に入塾しました。当時は学校の成績はテストで欠点が多く、順位もかなり下の方でした。勉強の習慣が全く付いていなかったので、自習室に通うことがしんどかったです。高3になり、塾に通う子が増え、周りの子に置いていかれることが不安で、学校帰りにそのまま自習室に通い始めました。全教科の先生に、どう勉強したらいいのか何度も質問しました。先生たちはいつも丁寧に教えてくれました。夏休みは毎日塾に来て勉強していたつもりでしたが、もっとやれたかと今は思います。夏休みが終わった頃から文法が少しずつ分かるようになった反面、長文はまだまだでした。公募推薦の結果は、滑り止めの大学も全部落ちました。周りは合格していた子が多く、とても辛かったですし何回も泣きました。先生や友達たちは「絶対にいけるよ。一般入試で合格できる」と何回も励ましてくれました。その頃から関西外国語大学に進学したいと思うようになりました。一般入試では、滑り止めの大学や、公募で不合格だった追手門学院大学、そして第一志望の関西外国語大学にも全て合格できました。正直、自信はありませんでしたが、先生方と周りの友達の励ましのおかげで合格できました。皆さんの今の成績は関係ありません!高学館の先生の言うことを信じれば間違いないです。最後まで諦めずに頑張ってください!
入塾したきっかけは家が近かったことと友達が誘ってくれたことです。入塾時の学力は単語帳の単語を1つも覚えてなくて欠点も多く取るような状況で入塾しました。公募で滑り止めが決まらなくて苦手な英語も伸び悩んでメンタル的にもしんどかった時期もありましたが、このままではいけないと思い、英語の単語や文法を基礎から見直すことで点数も伸び、しんどい時期を乗り越える事が出来ました。高学館は自習室の環境が良く、周りが勉強しているから自分もやろうと思えたり、休憩時間に友達と話せて気持ちをリフレッシュすることができます。
後輩のみなさんも成績が伸びずに困ったときは、先生達が授業で言ったことや配られたプリントを理解して暗記したり基礎をまず固めることを頑張ってください。この合格は一緒に勉強した友達や塾に通わせてくれた親や応援してくれた塾の先生のおかげです。おかげで行きたい大学にも行けたのでとてもいい塾でしたありがとうございました。
高3年になってすぐに、友達の紹介で入塾しました。各教科の授業がとてもわかりやすく、質問には丁寧に教えてくださり、苦手を克服できました。合格するために、英単語帳や速読英熟語を使って勉強していました。夏は1日10時間ほど勉強していました。2年生の頃はこれだけ勉強することは信じられませんでしたが、いざ高学館に入って自習室に毎日通い始めると、友達と一緒に志望校を目指して一生懸命勉強していました。高学館は自習室が広く、23時まで開いていて集中できる環境でした。おかげで第一志望の大学に合格でき、とても嬉しいです。私が受験生の皆さんに伝えたいのは、英単語は毎日取り組むことです。とにかく誰にも負けないよう、早く手をつけたほうがいいと思います。後で後悔しないよう、頑張ってください。応援しています。