現役大学受験専門塾
  • 2025年 高学館 合格実績
    国公立大学 481名 合格
    京阪神82 大阪公立大131
    東京大学 1名 京都大学 3名
    大阪大学 43名 神戸大学 36名
    東京科学大学 1名 大阪公立大学 131名
    大阪教育大学 62名 和歌山大学 86名
    奈良女子大学 12名 奈良教育大学 14名
    奈良県立医科大学 7名 京都工芸繊維大学 6名
    滋賀大学 2名 三重大学 2名
    京都府立大学 5名 北海道大学 2名
    滋賀県立大学 1名 三重大学 1名
    滋賀県立大学 1名 島根大学 1名
    滋賀医科大学 1名 岡山大学 1名
    広島大学 1名 徳島大学 4名
    高知大学 2名 和歌山県立医科大学 6名
    金沢大学 2名 奈良県立大学 9名
    金沢大学 2名 奈良県立大学 9名
    神戸市外国語大学 8名 兵庫県立大学 14名
    山口大学 1名 防衛大学校 4名
    京都市立芸術大学 1名 下関市立大学 1名
    熊本大学 1名 神戸市看護大学 1名
    三重県立看護大学 2名 東京外国語大学 1名
    私立大学 4,320名 合格
    関関同立近2016 産甲龍566
    関西大学 574名 関西学院大学 304名
    同志社大学 261名 立命館大学 301名
    近畿大学 576名 京都産業大学 161名
    甲南大学 124名 龍谷大学 281名
    早稲田大学 2名 慶應義塾大学 3名
    上智大学 1名 東京理科大学 3名
    法政大学 1名 創価大学 2名
    その他 1726名
    \ 高学館&堺東高校出身 /
    合格者の声
    古文が全く分からず、6月に受けた模試では判定が2年生のときより大きく下がってしまい、不安になったため入塾を決めました。 受験期でつらかったことは、英語の成績がなかなか伸びなかったことです。しかし、高学館に入塾してからシステム英単語や速読英熟語を毎日1周することを続けた結果、7割ほど取れるようになりました。また、周りの友達と励まし合ったり、苦手なところを教え合ったりしながら勉強できたので、受験勉強があまり苦痛に感じませんでした。 これから受験勉強に励む方々に伝えたいことは、高学館のトクシュウ(特別補習プログラム)を活用して、英語と選択科目を中心にしっかり勉強することが合格につながるということです。ぜひ頑張ってください。
    自分は友達に誘われて高学館に入塾しましたが、自習室へ行くモチベーションにもなり、友達の存在は自分にとって合格につながる大きな要因だったと思います。 受験期で一番つらかったことは、多くの友達が公募推薦で受験を終えていく中、自分は過去問の点数がなかなか上がらず、むしろ下がってしまう時期があったことです。そのたびに焦りや不安で追い込まれました。しかし、そこで諦めずに基礎の見直しと単語の正確な暗記に取り組んだことで、少しずつ点数を伸ばすことができました。 この経験から、自分が受験で最も大切だと思うことは「基礎」です。どの教科であっても、基礎が固まっていなければ点数は取れません。どんな状況でも基礎の勉強を継続し続けることが重要だと思います。ぜひ友達と切磋琢磨しながら取り組んでください。
    受験勉強がなかなか進まず、勉強に手がつけられない状態だったため、「自習室を使う環境に身を置かないといけない」と思い、高学館に入塾しました。その当時の学力は決して高くなく、学習状況も部活が終わったあとに1時間ほど勉強する程度でした。入塾して良かったことは、授業で基礎からしっかりと教えてもらえた点です。弱かった部分が一つひとつ理解できるようになり、自信につながりました。 これから受験する後輩に伝えたいのは、夏休みは毎日朝から塾に来て、苦手科目を得意に変えられるくらい、たくさん勉強することがとても大切だということです。努力した分だけ必ず力になります。応援しています。
    高学館に入塾した当初は、自分に合った勉強の取り組み方をまだ見つけられていませんでした。 この状況を変えようと、周りの友達や先生から勉強法を教えてもらい、実践しながら自分に合い、効果を感じられた方法だけを取り入れていきました。その結果、以前よりも学習内容が定着するようになり、効率的な勉強ができるようになりました。勉強法の改善や勉強時間の増加は、高学館に入ったことで自分よりレベルの高い仲間と比較する機会が多かったことも大きな要因だと思います。 また、受講していた授業を担当してくださった講師の方々のおかげで、合格を勝ち取ることができました。本当に感謝しています。 これから受験に臨む方々へ、私からのメッセージは、受験勉強と同じくらい、身体や精神のケアも大切だということです。体が資本ですので、どうかご自身を大切にしながら勉強に取り組んでください。
    僕が高学館に入塾したきっかけは、友人の紹介でした。入塾当初は受験勉強を何から始めればよいのか分からず不安でしたが、講師の方々が丁寧に教えてくださり、少しずつ勉強の方向性をつかむことができました。 受験期で最も辛かったのは、なかなか学力が伸びている実感を得られなかったことです。しかし、その原因が基礎の不十分さにあると気づき、基礎を重点的に勉強し直すようにしました。すると理解が深まり、応用問題にも取り組めるようになりました。 また、高学館には友人も多く、周りの頑張っている姿を見ることで「自分も遅れを取らないように」と自然と勉強に向かえるようになったことも大きかったです。 これから受験を迎える皆さんには、自分なりのモチベーションを見つけ、最後まで諦めずに頑張ってほしいと思います。
    高学館に入塾したきっかけは、校舎が家や学校から近く、学校の帰り道にあったこと、そして友達に誘われたことです。当時の学力は全教科ともにボロボロで、学習状況もようやく参考書を買って少しずつ勉強を始めた程度でした。 受験期で一番つらかったことは、夏休みの思い出が「家」か「塾」だけになってしまったことです。しかし、自習室に行くことで強制的に勉強せざるを得ない環境を作り、家ではついゴロゴロしてしまうところを勉強時間にあてられたのは、自分にとって大きかったです。家と学校のどちらからでも通いやすかったため、学校帰りでもすぐに塾へ行けたのはとても助かりました。高学館に入塾して、周りのみんなの勉強量を見て焦りを感じ、自分も少しでも勉強時間を増やそうと努力できたことが、自分の中ではとてもよかったと思います。
    高学館には、友達に誘われて入塾しました。当時の学力はあまり高くなく、学習状況もほとんど勉強していない状態でした。 何から勉強すればよいのか分からず、行き詰まっていましたが、高学館のKトレ(自主学習教材)や自習室にある課題をコツコツとこなすことで、徐々に乗り越えることができました。わからないところはいつでも先生に質問できたことがとても助かりました。 また、休憩時間や授業終わりに先生と楽しく会話することで、勉強の疲れをリフレッシュできたことも、大きな支えとなりました。
    2年生のときに急激に成績が下がって焦っていたところ、先輩に誘ってもらい、入塾しました。 当時の学力は学校でも「下の上」くらいで、学習状況もあまり良いものではありませんでした。 受験期で一番つらかった経験は、同じことで何度も間違えてしまうことです。例えば数学では、「この公式を使う」とその時は分かっていても、次に解くときには忘れてしまうことが何度もありました。しかし、同じ問題を繰り返し解き続けることで徐々に慣れていき、最終的にはしっかりと解けるようになり、受験も乗り越えることができました。 高学館に入塾して、勉強する習慣が身につき、同期の受験生と切磋琢磨しながら入試に向けて努力できたことは、とても良い経験になりました。また、高学館の先生はみな優しく、授業を担当していない先生でも質問対応をしてくださったり、親身になって話を聞いてくださったりして、本当に感謝しています。ありがとうございました。
    「第一志望現役合格」3つのPOINT
    \ 今ならお得な 入塾特典 アリ! /